性器ヘルペス再発・前兆かなと思ったら|オンライン薬処方

【性器ヘルペス再発・前兆かなと思ったら】

オンラインで
今すぐ薬だけ欲しい方へ

「またあのピリピリがきた」「薬のストックが切れた」
そんな、再発ヘルペスの“いつものパターン”が分かっている方へ。

モイストクリニックなら、
来院不要で、お薬の手配まで完結できます。

📱 スマホで完結
通院不要
💊 最短当日発送
24時間受取可
🤫 匿名・偽名OK
プライバシー配慮

※初診の方もオンラインで対応可能です。
※お薬はご自宅への配送、または24時間受取ボックスでのお渡しが選べます。

このページは、「再発ヘルペスを
さっと何とかしたい方」のためのご案内です

すでに過去に医療機関で「ヘルペス」と診断されており、
ご自身で再発のパターンが分かっている方に向けた、
オンライン完結型の診療サービスです。

こんな状況に心当たりはありませんか?
  • 過去に「性器ヘルペス」と診断されたことがある
  • あの「ピリピリ・ムズムズ」する前兆が分かる
  • 忙しくて、薬をもらうためだけに通院するのが大変
  • 待合室で他の人と顔を合わせたくない
  • 引っ越しなどで、いつもの病院に行けなくなった

⚠️ 「初めての症状」や「判断がつかない」方へ

「本当にヘルペスか分からない」「今回が初めての発症かもしれない」という場合は、他の病気(梅毒など)の可能性があります。
まずは対面での検査や、症状の見極めが必要です。以下のページをご覧ください。

ヘルペスの症状・セルフチェックを見る »

モイストクリニックが
選ばれる4つの理由

🏥

01 性病・泌尿器に特化した
専門クリニック

美容クリニックのついでではなく、「性感染症・泌尿器」を専門とする医師が診療します。
日本の治療ガイドラインや最新論文に基づき、あなたに最適な薬と治療期間をご提案します。

📱

02 オンラインだけで完結
誰とも顔を合わせない

スマホ1台で、診察から処方まで完結します。
ビデオ通話だけでなく、音声通話やチャットでの診察も可能です。「待合室で知り合いに会う」という心配は一切ありません。

🕒

03 お薬は最短当日
24時間いつでも受取可

処方薬の受け取り方は、ご都合に合わせて選べます。

  • ご自宅への配送(局留め可)
  • クリニックでの直接受取
  • 24時間受取ボックス(非対面)
🛡️

04 本名でなくても相談OK
プライバシーへの配慮

性病の悩みはデリケートです。「まずは匿名で話を聞きたい」という方は、ニックネームや偽名でのご相談も可能です。
※お薬の処方・発送時には法的に本名が必要となりますが、厳重に管理されます。

「自分もオンライン診療の対象になる?」
迷ったら、まずはLINEで聞いてみてください。

💬 LINEで相談してみる

性器ヘルペス再発の、
よくある3つのパターン

再発の状況によって、最適なお薬や飲み方が異なります。
今のあなたの状態はどれに当てはまりますか?

Pattern 01

前兆のピリピリ・ムズムズが
出てきたとき

「そろそろ出そうだな」と分かる違和感がある段階。

  • 毎回、同じ場所がピリピリしてから水ぶくれが出る
  • 本格的に痛くなる前に止めたい
当院の解決策 PIT(前駆療法)用のお薬

水ぶくれが出る前にサッと飲んで、症状を軽く済ませたり、発症自体を抑えたりする治療をご提案します。

Pattern 02

🤕 すでに水ぶくれ・ただれが
出てしまったとき

すでに皮膚症状が出ていて、痛みや不快感がある段階。

  • いつもの場所に、いつもの水ぶくれができた
  • 早く治して楽になりたい
当院の解決策 再発時の短期集中治療

「今日から飲みたい」というご希望に合わせて、症状を早く引かせるための抗ウイルス薬を即日処方します。

Pattern 03

🔄 再発が多く、
今後の再発を減らしたいとき

年に何度も繰り返していて、生活やパートナー関係に支障がある段階。

  • 年に6回以上など、頻繁に再発する
  • いつ再発するか分からず、常に不安
当院の解決策 再発抑制療法

毎日1錠お薬を飲むことで、再発を劇的に減らす治療法です。パートナーへの感染リスク低減も期待できます。

自分にはどの治療が合いそうか知りたい方へ

医師にオンラインで相談する »

オンライン診療〜
お薬受け取りまでの流れ

スマホひとつで完結します。
アプリのダウンロードや、面倒な登録作業は必要ありません。

STEP 01
📱

WEBまたはLINEで予約・相談

24時間WEB予約、またはLINEからご連絡ください。
「再発の薬が欲しい」「前兆がある」など、簡単な症状をお伝えください。

偽名・ニックネームでの予約も可能です
STEP 02
👨‍⚕️

オンラインで診察
(ビデオ・音声・チャット)

ご希望の日時に、医師とオンラインで繋がります。
過去の診断歴や現在の症状をお伺いし、最適なお薬と期間を決定します。

※顔を出したくない場合は、音声のみやチャットでの診察も相談可能です。

STEP 03
💊

お薬の手配
(最短当日・24時間受取可)

診察終了後、すぐにお薬を手配します。
ライフスタイルに合わせて、受け取り方法をお選びいただけます。

  • 配送: ご自宅や郵便局留めで発送
  • 来院: 受付でサッと受け取り
  • 専用BOX: 誰にも会わずに24時間受け取り
STEP 04
🛡️

再発予防・ストックの相談
(希望制)

「前兆のたびに不安になる」「お守りの薬を持っておきたい」場合は、PIT(待機療法)用のストックや、抑制療法についてもご相談いただけます。
無理な勧誘はしませんので、ご希望の方はお申し付けください。

まずは空き状況を確認してみてください

オンライン診療を予約する »

ヘルペス再発オンライン診療の
治療プランと料金の目安

症状やご希望に合わせて、最適なプランをご提案します。
※以下はお薬代の目安です。診察料 0円(お薬処方の場合)※診察のみの場合:初診料2,500円。

基本治療

再発時の治療(症状が出ている方)

バラシクロビル 5日分

4,480

すでに水ぶくれや痛みが出ている方向け。
標準的な抗ウイルス薬を5日間服用し、ウイルス増殖を抑えて早期治癒を目指します。

予防

再発抑制療法(繰り返すのを防ぎたい方)

バラシクロビル 1ヶ月分

13,440

毎日1錠服用を続けることで、再発を劇的に減らす治療法です。
パートナーへの感染リスクを下げたい方にも推奨されます。

よくある質問
(再発ヘルペスオンライン診療編)

Q 初めてヘルペスかもしれないのですが、オンラインだけでも大丈夫ですか?
A
このページは、過去にヘルペスと診断されたことがある方の再発・前兆・ストック切れを主な対象としています。
初めての症状・初めての診断の場合は、対面の診察や検査が必要になることがあります。まずはオンラインでご相談いただき、必要に応じて対面診療をご案内します。
Q どのくらいの頻度で再発したら「抑制療法」を検討した方がいいですか?
A
一般的には、年に6回以上の再発や、再発のたびに日常生活やお仕事・恋愛への影響が大きい方は、抑制療法を検討することが推奨されます。
回数に関わらず「いつ再発するか不安でつらい」という場合も、遠慮なくご相談ください。
Q オンライン診療で、必ず薬を処方してもらえますか?
A
医師が再発ヘルペスと判断し、オンライン診療での治療が適切と考えられる場合には、お薬の処方が可能です。
一方で、ヘルペス以外の病気が疑われる場合や、対面診療・他科受診が必要と判断される場合には、薬の処方ではなく受診先のご案内をさせていただくことがあります。
Q 本名を名乗りたくありません。最後まで偽名のままでも大丈夫ですか?
A
初回のご相談や、オンラインでのやりとりは偽名・ニックネームでも大丈夫です。
ただし、処方薬のお渡しや配送の段階で、法律上必要な範囲でお名前・ご住所を確認させていただくことがあります。詳しい流れは、診察時に個別にご説明しますのでご安心ください。
Q パートナーにも治療が必要ですか?
A
性器ヘルペスは、症状がなくてもウイルスが出ていることがあります。パートナーの方も、過去の症状や今後の妊娠の希望によっては、検査や治療を検討した方が良いケースがあります。
お二人でのご相談や、別々のオンライン診療も可能です。

このページのオンライン診療だけでは
対応できないケース

患者様の安全を守るため、以下に当てはまる場合は、
オンラインでの薬の処方ではなく、対面での診察・検査専門科受診を強く推奨しています。

  • ⚠️
    初めて症状が出た / ヘルペスか分からない 梅毒など他の病気の可能性があるため、検査が必要です。
  • 🤒
    高熱や強い全身症状がある 重症化している可能性があるため、点滴などの処置が必要かもしれません。
  • 🤰
    妊娠中で、初めての発症が疑われる 赤ちゃんへの影響を考慮し、産婦人科との連携が必要です。
  • 👁️
    目の充血・痛み・視力低下がある 「角膜ヘルペス」による失明リスクがあるため、至急眼科を受診してください。

「また来たかも…」と思ったら
我慢せず、早めにご相談ください

再発ヘルペスは、珍しい病気ではありません。
ただ、ピリピリ・水ぶくれが出るたびに不安になったり、
大切なパートナーとの関係や、将来の妊娠をあきらめたくなるほど
心に負担がかかってしまうことも少なくありません。

モイストクリニックでは、
「とにかく早く症状を落ち着かせたい」方も、
「今後の再発をじっくり減らしていきたい」方も、
どちらのケースにも寄り添った治療をご提案します。

「また来たかも…」と感じたその時が、
一番相談してほしいタイミングです。

Medical Supervisor

この記事は、性感染症専門医が監修しています

金谷 正樹 院長

モイストクリニック 院長

金谷 正樹 Masaki Kanaya

日本性感染症学会 会員 / 国際医療福祉大学病院、東京科学大学病院(旧:東京医科歯科大学病院)等を経て現職。
「再発の不安」に寄り添い、ライフスタイルに合わせた治療を提案します。